引用自:『【拡散】大河原宗平大阪講演会 警察が集団ストーカーする理由が分かる驚愕の事実と参加報告!』

台灣監獄裡關的都是些什麼人?

原來這就是官與民的不同。

 

※22分~

警察は国の予算や都道府県の予算で、給料を貰ったり、服を着たり、パトカーを動かしたりしているのですが、その他に裏金という制度がある
裏金は、パトカーや備品の購入・ガソリン代や弁当代の全てが対象であり、要は警察が動けば動くほど裏金が作れるのである
なので集団ストーカー被害者を勝手に危険人物に仕立て上げて、パトカーで見張りに行ったといえばお金になる。
という事は被害者が多ければ多いほど警察にガッポリ裏金が入る事になる。

※25分~
◆警察の監視体制
携帯・固定電話・インターネット等、現在は電波で受信しているので全て警察に盗聴されている。

※29分~
警察は手帳も持たずに私服で身分を隠して、都合の悪い人物に対して日常的に集団ストーカーをしている。
そしてわざとトラブルを仕掛けてきて、それに切れたり抗議したりをすると110番通報して、暴行罪や名誉棄損等で警察沙汰にしてでっち上げ逮捕を狙うのが常套手段
これはまさしく創価学会が昔から実行する集団ストーカーの手口と同様ですね。

※31分~
警察は、ドラッグ等の犯罪者や暴力団組員等の、主犯格はわざと残して置き、末端だけを逮捕する。
全て排除しては、ドラッグ担当や暴力団担当の仕事が無くなるからである。

※50分~
人工衛星の巨大電波望遠鏡の電波で日常的に監視されている。
だからテクノロジー犯罪被害者が日常的に攻撃される
税金を使ってテクノロジー犯罪が行われると大河原さんは仰っております。

※55分~
◆携帯のGPS機能での監視システム
スマホは電池パックを抜いても監視が出来るという。
そしてスマホに関しては、カメラで盗撮も出来るという。
警察が人工衛星・GPSの管理をしている

人造衛星、GPS由警察管理。


※後編動画の説明と補足
電波(電磁波・超音波)等を使った個人への攻撃も警察庁が管理・実行しているという驚愕の事実!

 

※14分~

警察に被害を訴えに行くと、危険人物というレッテルを張られ、同時に、『精神異常者』(○精)というランク付けされ一旦警察の名簿に載ると絶対に外れないそうです。
このように警察のデーターというのは非常に怖いと大河原さんは指摘されています。
警察も精神医療利権に関与している事もわかりますね。

一旦向警察表示受害,就會被貼上危險人物和精神異常者的標籤,一旦被記在警察的黑名單上,似乎就絕對不會被刪除。

※15分30秒~
司法・立法・行政の中で警察が一番力を持っており、国会議員や総理大臣でも裁判官や検察でもない、警察が一番上だそうです。
最近は警察に媚びを売る弁護士もいるそうです。
警察の犯罪行為を糾弾する国会議員が居ない事も理解出来ますし、創価学会の総体革命で洗脳された何万人ものカルト信者を、警察に送り込むのが理解出来ますね!
現在、警察に入る際の宗教等のチェックは無く、創価学会員でも入り放題だそうです(31分30秒~)

※25分~ 警察の人余り現象
警察だけが今のこの景気の悪い時期に、予算を増やし人を増やしている
昨年4月の消費税がアップと同時に公務員の給与も8%もアップしていますしね。

※26分~
警察は一般人に成りすまして罪も無い都合の悪い人物を尾行(集団ストーカー)して、常に転び公妨等ででっち上げ逮捕を狙っている

跟蹤無罪且看不順眼的人

※40分~
全国の集団ストーカー被害者はじめ、国民の監視は警察庁が全て管理して、各警察署にデーター等を送っている。
これは、電波(電磁波・超音波)等を使った個人への攻撃も警察庁が管理・実行しているという驚愕の事実が。
大河原宗平さん曰く、この電波(電磁波・超音波)等を使って、個人を攻撃する事も可能だと仰っております。

『要は警察は犯罪者という事ですね?警察は人殺しですね?』という私の質問に対して、大河原さんは苦笑いをしながらうなずいておりました
だからこの実態を絶対に明らかにしないでしょうし、ずばり言うと大河原さん自身にも危険が及ぶと仰っておりました。

「也就是說警察是罪犯對吧?警察是殺人犯對吧?」 大河原先生苦笑著點頭。

※57分15秒~
GPS機能が付いた携帯電話を持ってないのに、何故個人を尾行・監視出来るかという質問に対して…
警察は街の防犯カメラや顔認証システム付の防犯カメラは勿論の事、コンビニや民間の防犯カメラで監視するシステムも導入されており、その他人工衛星からも個人を監視する事が出来ると仰っております。

最後に集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者は、警察に相談に行っても正面から解決出来ず全く意味が無い事であって、民間の相談組織を作って警察を糾弾する方が良いと仰っております。

想要通過報警從正面解決是完全無意義而且沒有用的。(轉載註:他們只會裝不知道而己)

 

 

警察が個人を監視→集団ストーカー・テクノロジー犯罪→被害者が警察相談(○精レッテル)→精神科誘導(精神医療利権)や職を無くす→社会的抹殺・生活保護→警察と創価学会利権(公金ビジネス)

警察對個人加以監視→集團跟蹤犯罪→受害者報警(某精神病標籤)→誘導至精神科(精神醫療利益)或讓受害者失業→社會性抹殺‧生活保護→警察與創價學會利益(公款交易)

 

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